呉緒様の奴隷 豚吉日記

心斎橋アメ村FARPLANEのオーナー、呉緒様の奴隷豚吉(ぶたきち)です。この世で1番愛する呉緒様の奴隷にして頂いて20年、感謝と土下座の日々です。

膝乗り責め 113章

第113章 膝乗り責め

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Instagram「今日の呉緒様💕」より

お美しい呉緒様

白いオッ・・🤭

この後、「呉緒様、もう少し前屈みになって下さい」と言って、思い切り殴られたのは豚吉です😅

 

先日、呉緒様に膝乗りして頂いた写真を上げましたが

今まで、膝乗りの話題を、章を割いて書いていないことに気付きました

短くは幾つか書いていますが、さて・・(「第◯章にあるよ〜」って、指摘よろしく🙇)

 

膝乗り責めは、その名の通り

女王様がピンヒールなど、尖ったヒールを履いて、奴隷の素肌の太腿の上に乗り、踵に体重を掛けます

激痛に身悶えする哀れな奴隷・・

女王様にとってはお手軽に、奴隷に地獄の苦しみを与えることが出来ます

改めて、ネットで検索してみましたら、ヒールの踵には、象の足の15倍の強さがかかるそうです

そりゃ痛いですわな😰

 

でも、女王様、呉緒様は乗るだけ、ですので

鼻歌交じり、にやにや笑いながら、足元でのたうつ僕を見て、楽しんでいらっしゃいます

以前はプレイの度に、必ず乗って下さいました

責め用のハイヒール👠もお持ちでした

『ほら、これ一番尖ってるねん(笑)』そう仰って先っぽを僕に見せて下さいました

『嬉しいやろ。楽しみやねぇ(笑)』そう言って、にっこり笑う呉緒様

「・・」恐怖に震え、言葉もない僕

『おいっ❗️』

「は、はい。楽しみです。ありがとうございます😭」

『ふふふ』

楽しげに笑いながら、靴を履き替え、ゆっくりと足を乗せる呉緒様

後には飛び乗って来られるようになりましたが、毎回乗って頂いている頃は、定位置と申しますか、両膝にくっきりと跡が残っていますので、その上に踵を慎重に合わせて来られるのです

毎回毎回乗られて、触るだけでも痛みの走る場所に、象の15倍・・

僕は早くもブルブル震えています

『(跡の上に)乗ってる❓』呉緒様は、明るい声で、上から覗き込みながらお尋ねになります

「は、はい」

『嘘、ズレてるやん』

そう言って一旦降りると、僕の頬に平手打ち

ビシッ、ひぃぃ

「ごめんなさい」

僕は下半身はパンツ一丁で、壁に凭れて正座しています

呉緒様は、壁に手を突き、慎重に踵を合わせて、また僕の膝の上にお乗りになります

そして体重が全て踵に乗ります

「く、く、く、く・・」体を震わせ、歯を食い縛り、激痛に耐える僕

『うふふ』楽しそうな呉緒様

『ビンタ、50発な(笑)』

「あ、ありがとうございます(泣)」

泣きながら、震えながら、打たれるために顔を上げる僕

ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ

『1、2、3、4・・』

ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃぃ

1発ずつ、数を数えながら、僕の頬を張る呉緒様

この体勢では力を入れにくいので、痛さは並です

やはり、膝の痛みの方が甚大です

ぐひん、ぐひん、ぐひん・・(涙)

あ〜、ひ〜、ほ〜(泣)

身を捩り、首を振って、色んな声を上げながら、苦痛に耐える僕

『あはははは』

そんな僕の無様な様子がおかしいのか、声を上げて笑う呉緒様

『いっつも、こっちの方が深いんよね〜』右足の方に体重が乗っていることが多いようです

『こっちも乗っとかんとなぁ(笑)』そう言って、身体を傾けられる呉緒様

ぐ、ぐ、ぐ、ぐひぃぃい

また新たな痛みに悲鳴を上げる僕

『ふふふふふ』楽しげに笑う呉緒様

『左でも50発な(笑)』

「はひぃ。ありがとうございます」

ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ

『1、2、3、4・・』

ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃぃ

はぁ、はぁ、はぁ・・

 

とにかく、ありとあらゆる責めの中でも、間違いなく痛みは最高級です

でも、実は僕

これ、好きなんです😂

プレイとして呉緒様から頂く責めとしては、おビンタの次に好きなのが、この膝乗り責めなのです

やはり、美しい呉緒様のお顔を下から、そして、うんこ座り※に移行して、前から

じっくりと見ていられるのは特典です

  ※ヤンキー座りとも言うそうです

 

そんなわけ、で

その、なんですが・・

実は、勃っちゃうんです。僕・・

こんなに痛くて苦しいのに

ホント、変態ですみません️🙇‍♂️🙇‍♀️

 

責めはいよいよ佳境に入り

ほげぇ、ふぎぃ、はごおぅ・・

哀れな泣き声を上げ続ける僕

『ふふ』

そんな僕を見下ろして、余裕の笑みを浮かべている呉緒様が

『辛そうやなぁ(笑)』

「はぎぃ」

『せやけど・・』

『おまえの、凄い硬なってるの見えるんやけど・・』

あ・・

パンツから、僕の◯ンポがはみ出していました

『ホンマ、変態やなぁ(笑)』嘲けり笑う呉緒様

激痛に身を捩らせつつ、頬を染め、俯く僕

『さ、うんこ座りでトドメやな(笑)』

は、は、は、は・・

『こっから、うんこ座りしたら、どうなんのかなぁ』

ひ、ひ、ひ、ひ・・

やがて、呉緒様が身体を屈められ、ゆっくりと僕の膝の上にうんこ座りされます

『ふふふ』呉緒様の美しいお顔が目の前です

痛みは先程より更に深く、激しく、押し寄せて来ます

はぎぃ、ひぎぃ、ふぎぃ・・

『どう❓』

口元に笑みを湛えた呉緒様が、弄るように、そう仰っしゃいます

ほ、ほ、ほ・・

言葉が出て来ません

も、も、もう・・

断末魔が近くなった頃、漸く呉緒様が、僕の膝からお降りになりました

はぁ、はぁ、はぁ

肩で息をする僕

汗びっしょりです

『うわ〜』僕の太腿に残る赤黒い踵の跡を見て、歓声を上げる呉緒様

『凄いなぁ(笑)』指で触って、自分の業績を誇るような呉緒様

『でも』呉緒様の目が僕の、に注がれています

『こんな酷いことになっとんのに、ココは、こんなんなるんや〜(笑)』

僕の、は、屹立し、パンツからはみ出しています

「・・」

『変態❣️』笑いながら、呉緒様がそう言って、僕の◯ンポを指でお弾きになります

ぴしっ、ひぃぃぃぃん

痛気持ち良い感覚に、僕は身を捩ります

『ふふふ』にんまりと笑う呉緒様

『もう1発(笑)』

今度はゆっくりと、狙い所を定め、指を絞って、◯ンポの先端部分に

ぴしぃ、ひぃいぃい

さっきより強烈な一撃に、無様にのたうつ僕

『ふふふふふ』満足げな呉緒様の笑み

『ヘンタ〜イ(笑)』嘲けりつつ

更に一番敏感な箇所を狙って、更に強く、念入りにもう1発

ぴしぃ、ひぃいぃいい

もっと強く、更にもう1発

ぴしぃっ

ひぎぃ、ひぎぃぃぃ

痛みと気持ち良さの入り混じった感覚に、のたうち回る僕

『ふははははは』勝ち誇った呉緒様の哄笑

本当に楽しそうです

これで終わったかと思いましたら

『やっぱ、こっちが小っちゃいなぁ』僕の右足の方を指でなぞられています※

   ※ ちょっと前の写真ですが、こんな感じです。確かに、右足の傷跡の方が薄いですね〈実際は、どっちももっと深いですが〉

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『こっち、もっ辺※乗っとくか(笑)』

 ※もういっぺんの略。もう一回

ひん、ひん、ひん

思わず、力一杯頭(かぶり)を振る僕

『どする❓ もっ辺乗っとく❓』

なんと呉緒様は僕の顔を見ず、僕の◯ンポに声を掛けています

『お、こいつ、はいはいって、返事しとるで(笑)』

そんな、そんな・・(涙)

『ほら❓(笑)』

確かに僕の屹立した、は、首(?)を振って反応しています

『あははははははは』大きく口を開けて爆笑する呉緒様

「・・(泣)」

『よ〜し、もっ辺やぁ(笑)』

すっくと立ち上がる呉緒様

あ、あ、あ、あ・・

僕は恐怖で声も出ません

また、ゆっくりと踵が合わせられます

『左はここ、と・・』

はぅ、はぅ、はう

『合ってるか❓(笑)』

「は、はい」

『ホンマ❓ ズレてたら、もっ辺やでぇ(笑)』

そ、そんな・・(泣)

また、体重が乗って来ました

ほげぇぇぇぇえ

悲鳴を上げる僕

『うるさい❗️』

ビシッ、ひぃぃ

また頬が張られました

『やっぱ今度も最後のトドメは、うんこ座りかなぁ(笑)』

壁に手を突いた呉緒様は、僕を見下ろし余裕の表情

「も、も、も・・」もう無理です。お許し下さい。と、心で叫ぶ僕

『それか』にこやかに笑っていらっしゃる呉緒様

『片足うんこ座りって、あり❓(笑)』

ひぎ、ほぎ、はぎ・・

もう声も出ない僕

そして、充分にいたぶった後

トドメのうんこ座り

器用なもので、僕の肩に片手を置いたまま、左右に体重を移動させて、僕の悲鳴を絞り取っています

お顔には満面の笑み

ほげぇぇぇぇ

へげぇぇぇ

声を限りの悲鳴と泣き声の僕

もがき苦しむ僕の顔を至近距離から覗き込み

『うふふ』にこやかに笑まう呉緒様

僕の股間を見下ろし

『さっきより硬なっとるで。おまえの可愛いの(笑)』

はっ、はっ、はっ、はっ・・

『ホンマ、変態やのう(笑)』

目からは涙が、止めどなく零れています

『ははははは』

美女に苛まれ、涙を流し、小エビ◯ンポを硬くしている僕を、思うさま嘲笑する呉緒様

こんな感じでさんざん

いたぶり尽くされる僕、でありました😭

 

最近は、呉緒様がお忙しいこともあって、あまり乗って頂けません

また、ヒールよりブーツの方が、最近のお気にのようです※

   ※f:id:NaoNaooan:20240505052033j:image

  こういうのです

わかりにくいですが、呉緒様は、椅子に座る時、正座してお座りになる癖があります

そんな後ろ姿です(実は凄いサービスカットなんですが、それは次章以降に・・)

 

ブーツでは、あそこまでの痛みは・・

まぁ、その方が多少は穏当なのですけれど

イヤやっぱヒールでないと・・

微妙なマゾ心であります😂※

  ※先日、お叱りを受けて、袋叩きにされた際に、たっぷりぶちのめされて足元に転がった僕の膝の上に呉緒様が飛び乗られ、ぐりぐり体重をお掛けになりました

『反省しとんのか、こらっ‼️』

「は、はひぃ(泣)」

かなりの痛みではありましたが、やはりヒールほどでは無いように思いました

でも、久方ぶりに、呉緒様のしっとりした重みを膝に感じられてシアワセ・・💖

変態ですみません️🙇‍♂️🙇‍♀️

 

膝乗りに関しては、他にも幾つか忘れ得ぬエピソードがありますので

そのうちまた、章を改めてご紹介します🤗

 

膝乗り責めの巻、でした

 

 

 

↓ご一読下さい

https://naonaooan.hatenablog.com/entry/2023/06/24/000000

 

⬇️第1章から第50章までの索引です

  ご利用下さい🤗

naonaooan.hatenablog.com

 

 

 

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